モチベーションは、待っていても上がりません。
だから、モチベーションが上がってから行動しようとすると、いつまでたっても行動できません。
モチベーションを英語で書くと、motivationです。
motivationの語源は、moveです。
つまり、動きです。
動くことからモチベーションは生まれるのです。
モチベーションが上がるから行動できるのではありません。
行動するからモチベーションが上がるのです。
自ら動いて、モチベーションを上げていきましょう。
あなたのパーソナルコーチ
篠原伸介
モチベーションは、待っていても上がりません。
だから、モチベーションが上がってから行動しようとすると、いつまでたっても行動できません。
モチベーションを英語で書くと、motivationです。
motivationの語源は、moveです。
つまり、動きです。
動くことからモチベーションは生まれるのです。
モチベーションが上がるから行動できるのではありません。
行動するからモチベーションが上がるのです。
自ら動いて、モチベーションを上げていきましょう。
あなたのパーソナルコーチ
篠原伸介
すぐにやることがいいとはわかっていても、ついつい後回しにしてしまう。
しかし、実際すぐにやってみると、意外とたいしたことないと思うことも多い。
できるところまででいい。
すぐにやろう。
篠原伸介
収穫だけがすべてではない。
種まきには種まきの面白さがある。
芽が出る喜びがある。
大きく育てる楽しみがある。
もっとプロセスを楽しみたい。
篠原伸介
どんなに小さくてもいいから、カタチにしていく。
一気に0から100にするのは大変だけど、0から1ならすぐにできる。
その0から1をすぐにやる。
小さくカタチにしていくからこそ、より良いカタチへの修正が可能になる。
小さく生んで、大きく育てる。
篠原伸介
行動が行動を生む。
だからこそ、まず最初の一歩を踏み出したい。
はじめから行動力があるのではない。
行動するから、ますます行動できるようになるんだ。
篠原伸介
ものごとは一面ではない。
ある面があるということは、同時に逆の面もある。
うまくいかないことがある一方、同時に必ずうまくいっていることもある。
そこに気づけるかどうか。
同時に逆の面も気づける自分でいたい。
そうやって、バランス感覚を育てたい。
篠原伸介
出来事自体に良いも悪いもない。
すべてはその出来事に対して、どういう意味づけをするか。
自分に起こることは、自分にとってすべて必要なこととして捉えたい。
「この出来事は、自分に何を与えてくれているのだろうか?」と問う。
篠原伸介
思い立ったら、すぐに行動する。
結果を出している人を見ていると、このことを当たり前のようにやっている気がする。
今できることだけでいい。
思い立ったら、すぐに行動する。
今日も自分に言い聞かせる。
篠原伸介
幸せは感じるもの。
幸せを感じる感覚を磨きたい。
いま自分に与えられているものに幸せを感じることができなければ、幸せになんてなれないと思う。
篠原伸介
ますます良くなっている。
「良くなった」とは思えなくても、「良くなっている」となら思える。
「良くなりつつある」となら思える。
これなら、自分の中で矛盾なく、受け入れることができる。
この感覚を感じながら、理想に向けて進んでいく。
篠原伸介